教室間での提携、また外部パートナーとの共同事業などは 将来性のあるビジネスを可能にします。いち教室では不可能なものでも、連携することで請負可能となり利益を生むからです。
授業の取次(オンライン授業など)
教室間の提携の一つです。
MNJでは、遠隔授業(=オンライン授業)に対応できる先生方にご参加いただき、不得意な講座の依頼があった場合、対応可能な教室へ紹介をおこない利益を得られるシステムを導入しました。
これにより、立ち上げ間もない教室でも、不得意ジャンルの講座を堂々とアピールして受講予約を取ることが可能になりました。
このケースでは、紹介料として授業料の20%が利益としてもたらされます。
近隣教室間で非常任講師
たとえば首都圏の教室のように、近隣の教室で行き来できるような距離であれば、互いのスキルを補い合うために、対応できない講座依頼があれば、それができる講師に来てもらうことが可能です。
MNJは、困ったときには助け合う組織です。
教室間で講師の行き来があることは、スキルの標準化が図られるだけではなく、双方に利益やメリットが生まれるものです。
ホームページ制作/WEBサイト制作の取次
ホームページ制作の依頼があって、自教室では手に負えない場合、事務局へご依頼いただくことで、最高で売上の40%のキックバックが可能です。
教室は、受付窓口として、見積額の交渉や仕様の連絡係となっていただきますが、仮にすべてを丸投げいただいた場合であっても20%の紹介手数料をお支払いいたします。
派遣・出張トラブルサポートの取次
自教室では、手に負えない派遣や出張トラブルサポートを、近隣の教室へ紹介する場合です。
基本的に紹介手数料は20%となります。
システム開発・プログラミング制作の取次
開発を本格的な業務としてアピールするまでもなく、教室を営業していれば、口コミや紹介でシステム開発の依頼や、プログラミング制作の依頼がある場合があります。
そうした際は、案件の大小を問わず、事務局へお知らせください。
案件成立~納品後に紹介手数料として20%をお支払い致します。
スタートパック開業者研修では、更に詳細をレクチャーします。